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【緊急事態!?】健康オタクの社長、最強のアイスに敗北する。
皆様、こんにちは!ダイテクノです。 当社の社長といえば、スタッフの健康を第一に考え、日頃から「体調管理も仕事のうちだぞ!」と、まるでお父さんのようにみんなの体を気遣ってくれる、とっても熱い人なんです。
そんな「健康管理の鬼」である社長が先日、とんでもない悲劇…いえ、喜劇(?)に見舞われました。
事件の犯人は、日本が誇る硬度最強アイス「あ〇きバー」!!
社長が大好きなあ〇きバーを頬張ったその瞬間、なんと、あ〇きバーのあまりの硬さに、社長の大事な前歯が負けてしまったのです! あんなにスタッフの健康にはうるさいのに、まさかの自分の歯をアイスで折ってしまうなんて…!
社長は現在、ちょっぴり恥ずかしそうにマスクの下で治療中。 皆様も、あ〇きバーを食べる際は、「歯の健康」にも十分お気をつけくださいね!
実は「ゴールド」揃い!?ダイテクノの安全運転へのこだわり
皆さま、こんにちは!ダイテクノです。 いつもホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
突然ですが、先日社内でちょっとした「免許証チェック」が盛り上がりました。 なんと、スタッフの約半数が「ゴールド免許」であることが判明したんです!
現場へ向かう道中、大切な資材や道具を積んで走る私たちにとって、安全運転は基本中の基本。でも、こうして数字として「優良ドライバー」が多いことがわかると、なんだか誇らしい気持ちになりますね。事務所では「おっ、お前もゴールドか!」「俺も負けてられんな(笑)」なんて、アットホームな雰囲気で大いに盛り上がりました。
さて、運転といえば、この4月から自転車の交通ルールが新しくなったのをご存知でしょうか? 「青切符」制度の導入など、自転車も「車の仲間」としての責任がより一層求められるようになっています。
春は新生活で慣れない道を走る方も多い季節です。 私たちスタッフも、ゴールド免許の名に恥じぬよう、車はもちろん自転車に乗る際もヘルメット着用や一時停止を徹底し、安全第一で皆さまの現場へお伺いします!
皆さまも、どうぞ心にゆとりを持った安全運転で、素敵な春をお過ごしくださいね。 タイルや左官のことなら、安全・丁寧が自慢のダイテクノへお気軽にご相談ください!
中東情勢で電気代が急騰?2026年の光熱費対策は「補助金」×「窓リノベ」が正解
こんにちは、ダイテクノです。
2026年に入り、中東情勢の緊迫化による原油やLNG(液化天然ガス)の価格高騰が、私たちの生活を直撃しています。特に4月からは燃料費調整額の算定方式が変わる電力会社もあり、エネルギー価格の変動がダイレクトに電気代へ反映されるリスクが高まっています。
「これ以上、光熱費を上げたくない…」 そんな切実な悩みを解決する、今もっとも効果的なリフォームが「窓リノベ」です。
なぜ今「窓」のリフォームなのか?
家全体の中で、冬は暖房の熱の約60%が逃げ出し、夏は冷房中に外の熱の約70%が侵入するのが「窓」と言われています。つまり、窓の断熱性能を高めることは、エアコン効率を劇的に改善し、光熱費を抑えるための「最短ルート」なのです。
最大100万円!「先進的窓リノベ2026事業」を活用
現在、国を挙げて省エネ化を推進しており、「先進的窓リノベ2026事業」では1戸あたり最大100万円の補助金が交付されます。
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内窓設置:既存の窓の内側にもう一枚窓を追加。工期も短く費用対効果が抜群です。
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外窓交換・ガラス交換:より高い断熱性能を求める方に最適。
ダイテクノが提案する「賢い備え」
西尾市を中心に地域に根差した施工を行うダイテクノでは、補助金申請の代行から、お客様の住まいに最適な高断熱窓のご提案までワンストップでサポートいたします。
エネルギー不安が続く今だからこそ、補助金でお得に住まいの性能をアップデートしませんか?将来にわたる家計の負担を減らすため、まずは一度ダイテクノへご相談ください。
中東情勢の影響
中東情勢の影響が住宅業界にも顕著に表れはじめています。石油が今までのように手に入らないこと、今後の見通しがまだ立たないことから石油由来の建築材料を中心に大幅な値上げの通知が連日にわたってダイテクノにも流れていきます。
また、値上げの額も今までとは全く違い40%からひどいところでは80%の値上げを通告しているメーカーもあります。
現状石油の影響を受けやすい塗料、ボンド、モノによっては断熱材のメーカーを中心に値上げのお知らせが届いています。
現状まだキッチンや下地材メーカーからは値上げのお知らせは届いておりませんが、やはりどのメーカーも「ボンド」を使っていたりガソリン代の値上がりの影響から今後値上げをする可能性が非常に高いので、これから家づくりを計画される方におかれてはそのことも考慮しつつ家づくりを計画されたほうがいいかと思います。
また「モノが手に入らない」状況が続くと、 住宅会社の「倒産」が相次ぐことが予想されます。数多くのスタッフがいたり、モデルハウスを所有している会社になればなるほど、維持管理費や固定費用が負担になり経営が上手くいかない状況に陥ってしまいます。そうなると「建築途中で倒産」というとてもリスクの高い状況に陥ることも視野にいれて、家づくりをする際には「会社規模」も検討材料に入れてもいいのかと思います。
外壁の塗り壁の塗り替えは春がおすすめ?
愛知県西尾市を中心に、新築・リフォームの外壁の塗り左官工事を手掛けるダイテクノスタッフです。経年劣化による外壁の塗り替え、施工ミスによる外壁の塗り替えともに、実は「春」は施工にぴったりの季節なんです。
塗り壁は「水分」を含んでいます。真冬の寒い時期だと、塗り壁の材料内の水分が気温が下がる夜中に凍って後々の剥がれに繋がる場合があります。また、真夏の炎天下であれば、塗り壁の中の水分が急激に乾き、下地に塗り壁が密着する前に乾いてしまうとこれもまた剥がれの原因になってしまいます。各季節によって、施工する時間を変えたり、水分量を増やしたり減らしたり、特殊な薬剤を入れたりして調整するのですが、やはり一番外壁材にストレスがかからないのが「春」の温かい時期です。
やはり塗り壁の外壁は青空によく映えますね。今年も材料代の高騰が予測されます。ご自宅の外壁の塗り替えをご計画されるのであれば是非この春の計画をおすすめしております。ダイテクノであればお見積り無料、しつこい営業も一切ありませんのでまずはお気軽にホームページからお問合せください。






