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2026-10-08 17:00:00

災害の際に頼られる会社を目指して

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9月の大雨は大変でしたね、ここ最近の大雨は予測できないことが起きていますね。

ダイテクノは地域密着施工店として、今まで家づくりに携わらせていただいたお客様はもちろんですが、この地域の家を守っていくのもわたしたちのミッションだと思っていますので、もし雨漏り等おうちでお困りごとが発生した場合は弊社で工事をするかどうかはひとまず置いておいて、まずはお気軽にご相談ください。

 

2026-09-27 17:50:00

これからの季節に備えて

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ゆっくりながらも季節は着実に秋、冬に向かっています。毎年この時期になるとご相談が増えてくる「窓リノベ」「断熱リノベ」。特に窓リノベは既存の窓に内窓を設けるだけの簡単な工事にも関わらず室内の温度や遮音性能が上がり驚くほど快適になるので大人気です。

冬になるにつれて毎年増えるのは「ヒートショック」による被害。脱衣所と湯船の温度差によって急激に血圧や脈拍が乱高下し、失神や心筋梗塞を起こす危険な現象です。

毎年交通事故数よりも多い被害があるこの現象。家の性能を少し良くしてあげるだけで防げることであるからこそ、冬の前に準備していただけましたら幸いです。

補助金も活用できますので、ご自身はもちろん親御さんのためにも一度ご検討いただけましたら幸いです。

お見積りも無料にて受け付けております。お気軽にご相談ください。

 

2026-08-24 10:00:00

プロからの依頼も一般の方からの依頼も増えています

最近有難いことにダイテクノでは住宅会社からも一般の方からもお問合せが増えています。

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住宅会社からは「施工」のご相談を、一般の方からはリフォームだったり外構工事のご相談をいただく中で、最近日に日に増しているご相談は「家の定期点検」のこと。

自宅を建ててもらった住宅会社が倒産してしまった、担当者と疎遠になってしまった、住宅会社に不信感があって誰に頼って良いのかわからなかったなどなど、お問合せいただく内容は人によってまちまちですが、ダイテクノでは家のご相談、暮らしのお困りごとがあればお気軽にご相談いただければと思います。

特に新築を長期優良住宅として補助金を受け取られて家づくりをされた方は定期点検をしておかないと補助金を返金しないといけない可能性もあります。

誰に頼って良いのかわからない、どこに聞いて良いのかわからないという方はお気軽にダイテクノにご連絡ください。

2026-04-15 10:00:00

中東情勢で電気代が急騰?2026年の光熱費対策は「補助金」×「窓リノベ」が正解

こんにちは、ダイテクノです。

2026年に入り、中東情勢の緊迫化による原油やLNG(液化天然ガス)の価格高騰が、私たちの生活を直撃しています。特に4月からは燃料費調整額の算定方式が変わる電力会社もあり、エネルギー価格の変動がダイレクトに電気代へ反映されるリスクが高まっています。

「これ以上、光熱費を上げたくない…」 そんな切実な悩みを解決する、今もっとも効果的なリフォームが「窓リノベ」です。

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なぜ今「窓」のリフォームなのか?

家全体の中で、冬は暖房の熱の約60%が逃げ出し、夏は冷房中に外の熱の約70%が侵入するのが「窓」と言われています。つまり、窓の断熱性能を高めることは、エアコン効率を劇的に改善し、光熱費を抑えるための「最短ルート」なのです。

最大100万円!「先進的窓リノベ2026事業」を活用

現在、国を挙げて省エネ化を推進しており、「先進的窓リノベ2026事業」では1戸あたり最大100万円の補助金が交付されます。

  • 内窓設置:既存の窓の内側にもう一枚窓を追加。工期も短く費用対効果が抜群です。

  • 外窓交換・ガラス交換:より高い断熱性能を求める方に最適。

ダイテクノが提案する「賢い備え」

西尾市を中心に地域に根差した施工を行うダイテクノでは、補助金申請の代行から、お客様の住まいに最適な高断熱窓のご提案までワンストップでサポートいたします。

エネルギー不安が続く今だからこそ、補助金でお得に住まいの性能をアップデートしませんか?将来にわたる家計の負担を減らすため、まずは一度ダイテクノへご相談ください。

2026-04-11 10:00:00

中東情勢の影響

 中東情勢の影響が住宅業界にも顕著に表れはじめています。石油が今までのように手に入らないこと、今後の見通しがまだ立たないことから石油由来の建築材料を中心に大幅な値上げの通知が連日にわたってダイテクノにも流れていきます。

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また、値上げの額も今までとは全く違い40%からひどいところでは80%の値上げを通告しているメーカーもあります。

 現状石油の影響を受けやすい塗料、ボンド、モノによっては断熱材のメーカーを中心に値上げのお知らせが届いています。

 現状まだキッチンや下地材メーカーからは値上げのお知らせは届いておりませんが、やはりどのメーカーも「ボンド」を使っていたりガソリン代の値上がりの影響から今後値上げをする可能性が非常に高いので、これから家づくりを計画される方におかれてはそのことも考慮しつつ家づくりを計画されたほうがいいかと思います。

 

また「モノが手に入らない」状況が続くと、 住宅会社の「倒産」が相次ぐことが予想されます。数多くのスタッフがいたり、モデルハウスを所有している会社になればなるほど、維持管理費や固定費用が負担になり経営が上手くいかない状況に陥ってしまいます。そうなると「建築途中で倒産」というとてもリスクの高い状況に陥ることも視野にいれて、家づくりをする際には「会社規模」も検討材料に入れてもいいのかと思います。

 

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