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2026-01-18 10:00:00

外壁タイルで「理想の住まい」を実現しませんか?

外壁は住宅の「顔」。

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毎日見るものだからこそ、美しさだけでなく 耐久性・省エネ性・快適性 まで求めたいですよね。そこでおすすめしたいのが 外壁タイル です。

ダイテクノは、外壁タイル施工を中心に 10,000件以上の実績 を持つ地域密着型の施工会社です。そんなタイルを扱うプロであるダイテクノがタイル外壁の魅力をわかりやすくご紹介します!

 01|外壁タイルがもたらす「5つの魅力」

1. 美しさ・高級感がずっと続く

外壁タイルは色・質感・形が豊富で、家の雰囲気に合わせて自由にデザインできます。
陶器質タイルなら 経年劣化が少なく色褪せしにくい のも特徴です。

実際にレンガ調や石調など、他の素材では出せない高級感ある仕上がりが人気です。

2. 強い耐候性で長持ち

外壁は雨・風・紫外線・温度差と常に過酷な環境にさらされています。
タイルはそれらに強く、 変色・剥がれ・腐食に強い といった耐候性が魅力です。

さらに高品質な外壁タイルなら、 水や汚れが付きにくい 特性もあり、メンテナンス負担が少なく済みます。

3. 省エネ・快適性UP

外壁タイルは断熱性能を高めるものもあり、
夏は熱を遮り、冬は室内の温度を保持する効果が期待できます。
その結果、冷暖房費の節約にもつながります。

毎日の暮らしが 快適になる+エネルギー負担が軽くなる なんて嬉しいポイントですよね。

4. 低メンテナンスで手間いらず

外壁塗装と比べて、 タイル外壁は汚れやコケがつきにくく、日常的なお手入れは 軽い水洗いだけでもOK。長く住む家だからこそ、 メンテナンスの負担が少ない素材は家計にも優しい選択です。

 5. 建物価値を高める資産性

外壁タイルは耐久性の高さから、住宅の 資産価値を保ちやすい 特徴があります。長期的な住まいの価値を考えると、初期費用以上のリターンが期待できます!

ダイテクノが選ばれる理由

タイル施工は「得意中の得意」!

ダイテクノは タイル施工からスタートした会社。業界との関係性も深く、 良い素材をお値打ち価格でご提供 できます。

 熟練職人による丁寧な施工

経験豊富な職人が、
✔ 美しい仕上がり
✔ 強固な施工
✔ 長持ちする工事
を叶えます。

「営業マンが来て無理に契約させられた…」
そんな不安もありません。お客様目線の対応を大切にしています。

 タイル外壁でこんな悩み、ありませんか?

✔ 外壁の汚れが気になる
✔ 塗装の劣化が早くて困っている
✔ 雨の日に湿気が気になる
✔ 他と差がつく家にしたい

→ そんな方ほど 外壁タイルの魅力を実感できます!

 まずは気軽に相談を

✔ 見積もりだけ知りたい
✔ タイルのデザインを相談したい
✔ 施工プランをプロに聞きたい

 

すべてお気軽にご相談ください。強引な営業は一切なし!まずはお客様の「理想」をお聞かせください。

2025-12-26 10:00:00

外壁タイルのお掃除方法

愛知・岐阜・三重でタイル施工を中心に左官工事、外壁工事、外交工事を手掛ける地域密着の施工店ダイテクノです。年末に近づくにつれて「大掃除」を計画される方も多いかと思います。今回はタイルのお掃除方法をご案内します。

外壁タイルは丈夫ですが、正しい方法で掃除しないと目地を傷めたり白華(白い汚れ)を広げてしまうことがあります。
ここでは、家庭でできる安全で効果的な掃除方法を、手順ごとに分かりやすくまとめます。


1. まずは「汚れの種類」を知る

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外壁タイルに多い汚れは次の4つです:

  1. 砂埃・土汚れ:風で付着する軽い汚れ

  2. コケ・カビ:日当たりの悪い場所に生えやすい

  3. 雨だれ汚れ(黒スジ):サッシ下などによく出る

  4. 白華(エフロ):白い粉のような汚れ。目地の成分が水で溶けて表面に出たもの

汚れによって対応が少し変わります。


2. 基本の掃除手順(軽い汚れ〜一般汚れ)

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【用意するもの】

  • ホース(散水)

  • 柔らかめのブラシ(デッキブラシOK)

  • 中性洗剤(台所用洗剤でOK)

  • ぬるま湯

  • スポンジ


【手順】

① まずは水でしっかり予洗い

ホースで外壁全体を濡らし、砂埃を落としてからブラシを当てるのがコツ。

② 洗剤を薄めてブラシでこする

バケツに中性洗剤を少量入れて希釈し、タイルを優しくこする。
→ 目地を強くこすりすぎると痛むので注意。

③ しっかり水で流す

洗剤が残ると再汚染の原因になるので、徹底的にすすぐ


3. 黒ずみ・雨だれ汚れへの対処

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雨だれ汚れには 外壁用の酸性クリーナーが効果的です。
ただし、必ず部分テストしてから使うこと。

手順

  1. 目立たない場所で試す

  2. 汚れ部分に塗布

  3. 2〜3分置いて軽くこする

  4. 水でよく流す

※金属部分に付くと腐食の恐れがあるので注意!


4. コケ・カビの落とし方

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コケ・カビには**カビ取り剤(外壁用)**が有効。
家庭用の「カビキラー」など漂白系でも落ちますが、必ず希釈して使用してください。

手順

  1. 水で流す

  2. 希釈したカビ取り剤を塗布

  3. 5〜10分置く

  4. 軽くブラシ

  5. よく水で流す


5. 白華(白い粉状の汚れ)の落とし方

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白華(エフロ)には、**専用のエフロ除去剤(弱酸性)**を使うと効果的です。

注意点

  • 放置すると再発しやすい

  • 施工不具合で起きることもあるため、繰り返す場合は業者相談がおすすめ


6. 高圧洗浄機は使ってOK?

結論:使い方を誤らなければOKです。

ただし——

❗注意ポイント

  • ノズルを近づけすぎない(30〜50cm離す)

  • 目地に直接強く当てると破損の恐れ

  • 苔や黒ずみには効果高い


7. 年1〜2回の掃除で外壁は長持ち

外壁タイルは丈夫ですが、定期的な水洗いだけでも美しさを保てます
特に北側や湿気の多い場所はコケ・カビが出やすいので年1回は掃除するのがおすすめ。

年末の大掃除の際に、より長く素敵な状態を保てるよう是非大切なご自宅の外壁もお掃除していただければと思います。ただ、「自分ではちょっとなぁ」と思われるのであれば、是非ダイテクノにお気軽にご相談ください。

2025-12-19 10:30:00

ほんとに怖いタイルの「浮き」

外壁タイルの浮きを放置すると、見た目以上に深刻な事故や損害につながる可能性があります。特に人身事故や資産価値の低下、修繕費の高騰といったリスクが顕在化します。

🧱外壁タイルの「浮き」とは?

外壁タイルの「浮き」とは、タイルが下地から部分的に剥がれ、接着力が低下している状態です。見た目には問題がないように見えても、内部では空洞ができており、打音検査などで異常が確認されます。

⚠放置によって起こる5つのリスク

1. 🧍‍♂️人身事故の可能性

浮いたタイルが落下すると、通行人や居住者に直撃する危険があります。実際に全国で重軽傷事故が報告されており、建物管理者の法的責任が問われるケースもあります。

2. 🏚建物の耐久性低下

浮きが進行すると、雨水の浸入や下地の劣化を招き、建物全体の耐久性が損なわれます。長期的には構造的な問題に発展する可能性も。

3. 💸修繕費の高騰

浮きの段階で補修すれば低コストで済みますが、剥落後は足場設置や全面張り替えが必要となり、費用が数倍に膨れ上がることもあります。

4. 🏢資産価値の下落

外観の劣化は資産価値に直結します。特に賃貸物件や商業ビルでは、入居率や賃料に影響を及ぼす可能性があります。

5. ⚖法的責任の発生

事故が起きた場合、管理者や所有者が損害賠償を求められることがあります。建築基準法では定期的な外壁調査が義務付けられており、怠ると行政指導の対象にもなり得ます。

🔧予防と対策

定期点検(打診・赤外線調査):浮きの早期発見に有効

部分補修(ピンニング・樹脂注入):初期段階での対応がコスト効率的

剥落防止工法(表面コーティング):美観を保ちつつ安全性を確保

📝まとめ

外壁タイルの浮きは、放置すると「見えない危機」が「目に見える事故」へと変わります。美観だけでなく、安全性・資産価値・法的責任に直結するため、早期発見と迅速な対応が不可欠です。建物の管理者・所有者として、定期点検と予防策を怠らないことが、安心・安全な環境づくりの第一歩です。ご自宅やご所有されているアパート、マンションで少しでも気になることがあればダイテクノにお気軽にお問合せください。

2025-12-11 10:15:00

外壁タイルのリフォーム時期と劣化サイン

🏠 外壁タイルのリフォーム時期と劣化サインを徹底解説

外壁タイルはその高級感と耐久性から、多くの住宅やマンションで採用されています。しかし「タイル=メンテナンス不要」と思っていませんか? 実は、タイル外壁にも定期的な点検とリフォームが必要です。

 

🔍 リフォームの目安時期はいつ?

目安は築10〜15年で初回点検、30年で本格的なリフォーム検討

タイル自体の耐用年数は30〜50年と長寿命ですが、目地やシーリング材は10〜15年で劣化します。

30年を超えると、タイルの浮きや剥がれ、白華現象(エフロレッセンス)などが顕著になり、全面的な補修や張り替えが必要になることも。

 

⚠️ リフォームが必要な劣化症状とは?

以下のような症状が見られたら、早めの対応が必要です。

タイルの浮き・剥がれ

下地との接着力が弱まり、タイルが浮いたり落下する危険性があります。

特に北面や日陰部分は劣化が進みやすいので注意。

目地やシーリングのひび割れ・剥がれ

雨水が侵入し、内部の腐食や雨漏りの原因に。

放置するとタイル全体の張り替えが必要になることも。

白華(エフロレッセンス)

タイル表面に白い粉が浮き出る現象。

美観を損なうだけでなく、水分の通り道ができているサインでもあります。

カビ・コケの発生

通気性や防水性の低下により、湿気がこもりやすくなります。

✨ まとめ:美観と安全性を保つために

外壁タイルは「見た目が変わらないから大丈夫」と思いがちですが、内部では静かに劣化が進行していることも。10年ごとの点検と、30年を目安にしたリフォーム計画で、住まいの価値と安全を守りましょう。年末の大掃除の際に、一度住宅の周りを見ていただき不安な点がありましたらダイテクノへお気軽にご相談ください。点検・修繕のお見積りは無料でご対応させていただきます。

2025-12-02 10:15:00

大人気「コラベル」

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新築でもリフォームでも大人気なタイル「コラベル」。最近では人気ドラマのキッチンにも貼られていて、益々その人気に拍車がかかっています。キッチンや洗面だけではなく、ニッチの中にコラベルを貼ると気分もちょっと上がるかも♪

ダイテクノでは規模にかかわらずタイルの「ちょっと施工」も喜んでご対応させていただきます。年末年始に向けておうちの雰囲気を少し変えたい方は是非お気軽にご相談ください。

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